
日刊スポーツ新聞社文化部記者を経て、1990年に独立。新聞や雑誌などで執筆活動を続けている。主な著書には『宝塚BOYS』として舞台化もされた『男たちの宝塚』や『宝塚 幻のラインダンス』『少女歌劇の光芒~ひとときの夢の跡』(共著)、『河内家菊水丸 秘宝の舘大全集』(監修を担当)などがある。FM大阪「おとなの文化村」出演(終了)、文化庁芸術祭・大衆芸能部門(関西)審査員を歴任。日本映画ペンクラブ会員。日本演劇学会会員。なにわ名物開発研究会会員。シネマコミュニケーター講座・講師などをつとめている
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「ハート・オブ・ビースト」
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「襲名」
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歌舞伎「流白浪燦星 碧翠の麗城」
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「第三舞台 2026 パレイドリア」
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「八つ墓村」
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「道頓堀ロマネスク」
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「雌鶏(めんどり)」
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OSK日本歌劇団「ミュージカル 幸村を討て」
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「レンタル家族」
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「平行と垂直」
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「モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険」
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「隣人たち」
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「成瀬は天下を取りにいく」
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「ジャン・レノ らくだ」」
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「成瀬は天下を取りにいく」山下美月、取材会
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OSK日本歌劇団「幸村を討て」
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第十一回あべの歌舞伎「晴(そら」の会」
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「ジェニー・ペンはご機嫌ななめ」
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OSK日本歌劇団「春のおどり」
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「これって生きてる?」
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「花緑青が明ける日に」
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片岡仁左衛門、松竹座を語る
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「イッセー尾形の右往沙翁劇場 2026 in 大阪」
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「嵐が丘」
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「道行き」
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「HELP/復讐島」
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「わが歌ブギウギ 笠置シズ子物語」
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「欲望という名の電車」 篠井英介
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「50年目の俺たちの旅」
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劇団四季「ゴースト&レディ」
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尾上松之助「下鴨映画祭」尾上松之助
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「道草キッチン」
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「當る午歳 吉例顔見世興行」夜の部
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「當る午歳 吉例顔見世興行」昼の部
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「タイタニック」
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「ブルーボーイ事件」
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「松竹上方喜劇まつり」
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八代目 尾上菊五郎、六代目 尾上菊之助 取材会
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「てっぺんの向こうにあなたがいる」
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「爆弾」
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「てっぺんの向こうにあなたがいる」 記者会見
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「A CHORUS LINE コーラスライン」
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「ホウセンカ」
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「非常戒厳前夜」
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「エニシング・ゴーズ」
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「タンゴの後で」
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「ファンファーレ! ふたつの音」
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歌舞伎「刀剣乱舞 東鑑雪魔縁」
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「キムズビデオ」
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「大長編 タローマン 万博大爆発」
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韓国ミュージカル ON SCREEN「エリザベート」
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「カーテンコールの灯」
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「長崎 閃光の影で」
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「第十回あべの歌舞伎 晴の会 夏祭浪花鑑」
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OSK日本歌劇団「春のおどり」
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「国宝」
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「浜村淳の上方演芸よもやま噺 WITH 内海英華」」
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「星降る街に住む君へ」
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「薫風歌舞伎特別公演」
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「サブスタンス」
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「屋根の上のヴァイオリン弾き」
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「松竹新喜劇 陽春公演」
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「浜村淳の上方演芸 よもやま噺 with 内海英華」
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教皇選挙
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映画「親鸞」 杉良太郎が舞台挨拶
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「名もなき者」
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劇場アニメ「ベルサイユのばら」
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イッセー尾形 「銀河鉄道に乗って」インタビュー
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